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■びわ茶に含まれる「アミグダリン」とは!
アミグダリン(ビタミンB17)は、米国シカゴ大学教授ハロルドマンナ博士らのガンに対する多くの研究があり、日本でも、片瀬教授により、実験的にガンがほとんど死滅する事が立証されています。正常細胞に対する有害作用は何ら認められていません。
また、アミグダリンは、血液をアルカリ化し、正常細胞の活性作用があり、その他に鎮痛作用もあるなど、抗ガン治療に極めて優れた天然物質です。
特長
1.ガン細胞に対する抗ガン作用
β-グルコシダーゼという分解酵素が、アミグダリンを分解させることで、毒性となりガン細胞が死滅させます。その様子は大阪大学片瀬教授が発表されています。
2.ガン以外の正常細胞に対する活性作用
正常細胞はロ一ダネーゼと言う大量の酵素により保護され、何ら影響を受けません。むしろ抵抗力や活性度は上がります。
3.アミグダリンの鎮痛作用
アミグダリンにはベンツアルデヒドがあり酸化されて無害な安息香酸に変わります。これはアスピリンと同様の働きがありガンに伴う痛みを沈静化します。 |